2009年9月15日

2009年に入ってから、ニュース系の記事は5月に1回しか更新していないため(本当にすいません)、中には数ヶ月前の内容が紛れ込むこともございますが、何とぞご容赦ください。

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Apple New Logic Studioを発売!

Logic9

別ページにて簡単なレポートをアップさせておりますので、ぜひご覧ください。
もう少し使い慣れてきたら、また追記する予定です。

製品の詳細はこちら

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Digidesign Pro Tools HD/LE/M-Powerd 8.0.1 公開

ソフトウェアのより機敏な動作の実現に成功しているとのことです。
その他多くのバグフィックスが含めれております。

ダウンロードはこちら(My Digiへのログインが必要です。)

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MOTU Digital Performer 7を発表!!

DP7

ムムム、いつの間にやらDP7が発表されておりますよ。
英文になりますが、詳細はこちらです。

ひょっとしてかな〜りバギーなDP6は現状放置でしょうか。
まぁLogicも含め、他社も似たようなものではありますが。。

現状では多くのユーザーの方が、新機能よりもより安定した状態へのアップデートを求め出しているはずですから、何はともあれメジャーアップといった感じのこの流れ、何とかならないものですかね。

MOTU DP 6.02、BPM 1.04、Electric Keys 1.01 公開

ここ数ヶ月の間にMOTU社でアップされたマイナーアップデートです。

ダウンロードはこちら(英文、ログインが必要です。)

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Waves 新プラグイン、新バンドルを続々とリリース!!

昨年に続き、2009年に入ってからもWavesは続々と新たな製品群をリリースしております。
この9ヶ月余りの間に新規でリリースされた製品は以下の通りです。

単体のプラグインでは、

Centar(GMC/Mercury/Diamond Bundleに含まれます。)
H-Comp/H-Delay(Mercury/Diamond/Platinum/Gold Bundleに含まれます。)

Waves_Center Waves_HComp

がリリースされました。
これらのプラグインが含まれるバンドル製品を既にお持ちで、WUPが切れていないという方は、マイナーアップデートで入手することができます。

また、シグネイチャー・シリーズという新たなコンセプトのバンドルが登場いたしました。
これは、著名なエンジニアさんが実際に使用しているアウトボードの設定や組み合わせを忠実に再現し、より素早く容易な音作りを可能にするという趣旨のプラグイン群です。
現在リリースされているのは、

Tonny Maserati Collection(Mercury Bundleに含まれます。)
Eddie Kramer Collection(Mercury Bundleに含まれます。)

TonnyMaserati EddieKramer

の2つのバンドルです。

そして、大好評のThe JJP Collectionに続く「待ってました!」と言わんばかりのバンドルも登場いたしました。

CLA Classic Compressors(Mercury Bundleに含まれます。)

cla2a cla3a

clablack76 clablue76

上記の画像をご覧いただければお分かりの通り、世界中のあらゆるレコーディング現場で活躍し、近年の素晴らしい復刻版も好評を博している、Universal Audio社のLA-2A/LA-3A/1176LN(Black)/1176LN(Silver)をシミュレーションしたプラグイン・バンドルです。

The JJP CollectionではJoseph Puig氏が所有する素晴らしい状態にある実機が忠実にシミュレーションされておりましたが、今回はChris Lord-Alge氏が所有する実機が基となっているそうです。
JJP Collectionの時もそうでしたが、本家Universal Audio社が出しているUADシリーズとの違いが気になるところですね。

上記でご紹介した新製品群は全て、Mercury Bundleを所有していると常にマイナーアップデートで入手可能です。
サウンドウーノではMecury Bundle(TDM)を使用しておりますので、新製品が発表されるたびに何か得した気分です。
Wavesを多用される方は、思い切ってMercuryにアップさせてしまうのも「あり」だと思いますよ。

ダウンロードはこちら(英文、ログインが必要です。)

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Unversal Audio UAD Software v5.4.1 公開

Wavesに負けじと、UADシリーズにも続々と新たな有償オプション・プラグインが追加されております。

ソフトウェアv5.3.0で追加されたのは以下の3つです。

・UAD 4K Channel Strip
・UAD 4K Buss Compressor
・UAD Cooper Time Cube Mk II (Delay)

UAD4kChannel UAD4kBussComp UADCooper

ソフトウェアv5.4.0で追加されたのは以下の3つです。

・UAD Neve 31102 & 31102SE (EQ)
・UAD EMT 250(Reverb)
・FATSO Jr. & FATSO Sr.(Analog Tape Simulator)

UADNeve31102 UADEMT250 UADFATSO

SSL4000シリーズのChannel StripとBus CompressorもやはりWavesと被りますね。
Cooper Time Cube Mk IIなど、追加されるプラグインも正直オリジナル機にあまり馴染みがないという域に入り出しております。

私個人的にうれしいのは、Empirical LabsFATSOがリリースされたことでしょうか。
実はこの実機の購入を一時期迷っていたのです。
早速試してみましたが、再現度はかなり高いように思いました。
プラグインになったことでより便利に使えそうです。

UADだけでここまでオリジナルのプラグインが揃ってくると、それらをPro Tools HDでも使いたくなるのが人情というものです。
サウンドウーノではPro Tools HDを拡張シャーシで動かすことで、UADのプラグインをPro Tools HD上でも使えるようににしております。
動作も安定しておりますし、かなり重宝いたしますよ。

ダウンロードはこちら(英文、ログインが必要です。)

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Solid State Logic Duende Software V3 公開

プロセッシング・エンジンが改良され、動作やレイテンシーが大幅に改善されたソフトウェアV3がリリースされました。

ファームウェアも新しくなり、ハードウェアの変更無しにDSPパワーが倍になるとのことです。
サウンドウーノで使用するDuende miniも早速アップデートしてみたところ、本当にChannel Monoプラグインを30個挟めるようになっております。(以前は16個まででした。)
う〜ん、太っ腹!!

その他、X-Verbという新たな有償オプションのリバーブ・プラグインが登場しております。

DuendeXVerb

ダウンロードはこちら(英文)

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NI FM8 1.0.4、Guitar Rig 3.2.1、Kontakt 3.5.0、Massive 1.1.4 公開

これらの4製品は、Windows Vista 64bit版に対応いたしました。サウンドウーノのデモ機の64bitマシンでもきちんと動いております。

中でも、待ちに待ったKontakt 3.5のリリースはうれしい限りです。
Kontakt 3.5には、 “Memory Server”という32bit OSのメモリ制限から解放される新たなメモリ消費の方法が追加されました。

Kontakt35 Kontakt35-2

これまで、次々とKontaktをエンジンとするソフトウェアがリリースされる一方で、肝心のKontakt自身が大量のサンプルを同時にきちんと再生できないという状態が長らく続いてきましたので、本当にやっとまともに使えるようになるといった感じです。

その他、Kontakt Player 2同様の、ブラウザへのライブラリ表示機能が追加されるなど、待った甲斐のあったアップデートのように思います。

NI Kore 2.1、Kore Player 2.1 公開

KORE ControllerにMIDIコントロール・モードが追加された他、OSとの親和性の向上やバグフィックスが行われているようです。

ダウンロードはこちら(ログインが必要です。)

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NI Komplete 6 発表!

Komplete6

10月1日発売予定のKomplete 6は、含まれるソフトウェアがかなり厳選されました。(詳細はこちら

そして何と、Komplete 5に含まれていた “Akoustic Piano” “Elektrik Piano” “B4 II” “PRO-53″は開発終了とのことです。
つまりこれらの製品は、Mac OS X 10.6、WIndows Vista/Windows 7での64bit環境への対応は無いということになります。

“Akoustic Piano” “Elektrik Piano”は恐らくKontaktでライブラリを使えそうなのでまだ良いとしても、 “B4 II”は代替プラグインがほとんど存在しないため、「そりゃぁないよ」と思わず言いたくもなります。

変わり続けるコンピュータ環境に合わせて開発を続けるのはコスト的にも大変なことなのでしょうが、最近この手の「ユーザー切り」とも言える措置がかなり増えてきているように思います。
メーカーさんにはメーカーさんの事情があるでしょうし、難しいところです。

と、思わず苦言を申してしまいましたが、アップグレードも含め、ご予約受付中ですでのよろしくお願いいたします。

ご予約は TEL: 03-3568-8363 E-Mail: info@sounduno.comまで

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IK Multimedia 各AmpliTube rangeのアップデートを公開

公開されたアップデータは以下の通りです。

・AmpliTube 2.1.4
・AmpliTube Live 2.0.4
・Ampeg SVX 1.1.3
・AmpliTube Jimi Hendrix 1.0.3
・AmpliTube Metal 1.0.3

主にバグフィックスのアップデートのようです。

IK Multimedia ARC 1.1.2、T-RackS 3 3.1.1 公開

こちらもバフフィックスのアップデートになります。
この2つのプラグインは連携を取って動作しているため、両方必ずアップしてください。

ダウンロードはこちら(英文、ログインが必要です。)

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Spectrasonics Stylus RMX 1.8.2d、Omnisphere 1.0.4g 公開

Stylus RMXはついにWindows Vista 64bitに対応いたしました。
Stylus RMX 1.7から搭載された “TIME DESIGNER”は良いですね。
さすがはSpectrasonicsといった感じです。

StylusRMX17

しかしTrillianが待ち遠しいです。。

ダウンロードはこちら(英文、お名前とシリアルの入力が必要です。)

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East West Play 1.2.5 公開

サウンドウーノ・デモルームで試聴可能なPlay製品に “Silk”と “Symphonic Choirs”が加わり、全てのPlay製品の試聴が可能になりました。

前回記事からの数ヶ月の間にアップされたインストゥルメンツのアップデータは以下の通りです。

・EW/QL Pianos Instrument Update 1.0.8

ダウンロードはこちら(英文)

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Steinberg Cubase 5.1、Nuendo 4.3 公開

Cubase 5.1.0は主に周辺機器との連携機能の向上が行われております。

Nuendo 4.3ではCubase 5プロジェクトの取り扱いが可能になった他、別途新機能マニュアルがPDFでアップされているほどの改良が加えられております。

Cubase 5.1のダウンロードはこちら
Nuendo 4.3のダウンロードはこちら

Steinberg HALion 3.5.593、HALion Symphonic Orchestra 1.5.0.592 公開

ついにWindows XP/Vista 64bitに対応いたしました!

これらの新しいバージョンを使用したプロジェクトは、以前のバージョンでは読み込めなくなるそうです。
64bit環境に最適化されたバージョンであるため、OS Xを含むWindows XP/Vistaの32bit環境でご使用されている方は、引き続きHALion 3.3.1、HALion Symphonic Orchestra 1.3を使用することが推奨されております。

HALion 3.5.593のダウンロードはこちら
HALion Symphonic Orchestra 1.5.0.592のダウンロードはこちら

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Synthogy Ivory 1.72 公開

Windows版はWindows Vista 64bitに対応しております。

East West PlayやVienna Instrumentsなど、大容量サンプル系のインストゥルメンツが続々とWindowsの64bit環境に対応しております。
OS X環境の64bit化はまだまだ時間が掛かりそうですし、お使いのMacよっては本体の買い替えを必要といたしますので、Windows 64bitマシンを使った外部音源の構築という方法は、まだしばらく有効な選択ということになりそうです。

このWindows 64bitマシンの外部音源化を更に魅力的なものにする、キラーホストアプリとも言える製品が近々登場しそうです。
こちらのご紹介はまたの機会に。

OS X版のダウンロードはこちら(英文)
Windows版のダウンロードはこちら(英文)

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かなり長いニュース記事になってしまいましたので、続きは日を変えてお届けいたします。

商品のご購入/ご予約/お問い合わせは TEL: 03-3568-8363 E-Mail: info@sounduno.com

2008年11月18日

Apogee本社からのご訪問

11月19日(水)〜11月21日(金)に掛けて幕張メッセにて、年に一度の音響映像機器の祭典、Inter BEEが開催されます。
昨日、このInter BEEに合わせてApogee本社から来日中のロジャーさん(写真右)とマークさんがサウンドウーノを訪問してくれました。

Apogee_Stuff

写真は、サウンドウーノに導入されたSymphony 64 PCIeカードの新機能であるSBusテクノロジーを実際に試すために、うちのMac ProとSymphony Mobileカードが挿さっているロジャーさんのMacBook Proとでオーディオ信号のやり取りをしているところです。
ケーブル1本につき32chものオーディオを一挙に伝送可能なSBusシステム、アイデア次第で様々な場面で活用できそうです。

Inter BEEのエレクトリさんのブースでは、Apogeeの数々の製品が展示されるとのこと。
Inter BEEまで足をお運びの際は、ぜひ一度お立ち寄りください。

Inter BEEの詳細はこちら

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Vienna Symphonic Library Vienna Suite をリリース

Vienna_Suite

サウンドウーノでは相変わらず高い人気のViennaから、プラグイン・エフェクトのバンドル製品 Vienna Suite がリリースされました。

EQやコンプなどが含まれておりますが、なぜだか一番活用しそうなリバーブは含まれておりません。
こちらは来るべきMIRエンジンまでお預けということでしょうか。

プラグイン・エフェクトとしては珍しく64bit OSにも対応しております。
Viennaクオリティのプラグイン・エフェクトがいかなるものなのか、気になるところです。
30日間のデモ使用が可能とのことですので、ご興味のある方は一度試されてみてはいかがでしょう。

ダウンロード販売の価格は395ユーロ。
なお2009年1月15日までにオーダーした方には、JAZZ DRUMSというライブラリが無償で提供されるとのことです。

Vienna Suiteの詳細はこちら(英文)

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MusicLab MIDIoverLAN v3.3 公開

サウンドウーノのお客様にも続々と導入していただいているネットワークを使ったMIDI伝送ソフトウェア、MIDIoverLANのバージョン3.3が公開されました。
コントロールパネルにLoad/Saveのボタンがつくなど、いくつかの変更とバグフィックスが行われております。

MIDIoverLANのアップデートの際は、OSXの場合は現在インストールされているバージョンを手動で削除してからのインストール、Windowsの場合は右下のタスクバーに常駐するモニター・アプリを右クリックでExitした後に上書きインストール、という方法になります。

サウンドウーノでサポートさせていただいているシステムにMIDIoverLANを導入されているお客様で、アップデートの方法にご不明な点がある際は、ご遠慮なくご連絡ください。

ダウンロードはこちら(英文、シリアル番号の入力が必要です。)

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East Wst Play v1.1.003 公開

音色を追加した際に、自動的にMIDIチャンネルの数字を上げていくのか、それともいつでもOmniにするのかを初期設定で選べるようになるなど、いくつのの新機能が追加されております。

ダウンロードはこちら(英文)

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Toontrack Superior Drummer v2.0.2/EZdrummer v1.1.5 公開

Superior Drummer v2.0.2ではこちらの内容の新機能の追加及びバグフィックスが行われております。

EZdrummerは細かなバグフィックスのアップデートのようです。

ダウンロードはこちら(英文、ログインが必要です。)

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Celemony Melodyne Plugin v1.0.4 公開

DNAエンジンを搭載したバージョン2が待ち遠しいMelodyne pluginですが、DP 6.0.1への対応の他、いくつかのバグフィックスが行われたマイナー・アップデータがリリースされております。

ダウンロードはこちら(英文、ログインが必要です。)

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TC Electronic Powercore Software v3.2 公開

長らくIntel Macに対応していなかったV-Station Powercoreがようやく対応いたしました。
しかしサウンドウーノの環境では、Logic Pro v8.0.2では非互換プラグインになってしまいます(涙)。

そしてついにWindows Vista32のサポートが正式に謳われました。
また今回のバージョンから、Powercore CompactでもDeNoiseとDynamic EQが使用可能になる他、Powercore6000がサポートされるようです。

ダウンロードはこちら(英文)

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MusicLab RealGuitar v2.2.1/RealStrat v1.1.1 公開

いくつかのバグフィックスが行われているようです。

ダウンロードはこちら(英文、シリアル番号の入力が必要です。)

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Solid State Logic 無償のプラグイン・エフェクト X-Orcism を公開

X-Orcism

これまでにも2度ほど無償のプラグインをリリースしてきたSSLから、何ともユニークな見栄えのエフェクトX-Orcismが公開されました。
効果のほどもこの見栄えにピッタリ、笑えます。
ぜひ一度お試しください。

詳細、ダウンロードはこちら(英文、ログインが必要です。)

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Samplemodeling The Trumpet v2.0.1 公開

そのリアルな演奏能力に誰もがアッと驚いたThe Trumpetのバージョン2.0.1がリリースされました。
バージョン1のユーザの方は皆さん無償アップデートが可能のようです。

実はサウンドウーノにはまだ導入していないのですが、近いうちに入手するつもりです。
何でもSamplemodeling社では次回製品としてテナーサックスを予定しているとのこと!
こちらも非常に楽しみですね。

The Trumpetの詳細はこちら
The Trumpet v2.0.1へのアップデートについてはこちら(英文)

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商品のご購入/ご予約/お問い合わせは TEL: 03-3568-8363 E-Mail: info@sounduno.com

2008年11月2日

Vienna Instruments の全ライブラリが値下げされました!

ViennaSymphonicLibrary

ここ最近の急激なユーロ安に伴い、11月1日からVienna Instrumentsの全ラインナップが値下げされることになりました。

例えば、Special Edition Completeは販売価格¥118,650(税込)(¥24,150の値下げ)、Symphonic Cube Standardが¥573,300(税込)(¥114,450の値下げ)といった具合に、こと高額なバンドル商品に関しては、かなりの値下げ幅となっております。
(各製品の価格につきましては、クリプトンさんのVienna特設サイトをご参照ください。)

サウンドウーノでも非常に需要の高いVienna Instruments、そのサウンドクオリティ、使い勝手、安定性、どれを取ってもオーケストラ音源の決定打であることは間違いありません!

ViennaがGIGAライブラリであった頃から多くのお客様のViennaマシンを構築してきたサウンドウーノでは、フル・オーケストレーションの再生も可能な大容量メモリ搭載のVienna Instruments専用機の構築から、Vienna本国WEBでしか販売されていないVienna Ensemble 3を使ったネットワーク環境の構築にいたるまで、数々のノウハウに基づく安定したVienna Instrumnentsの使用環境をご提供いたします。

ぜひ一度お問い合わせください!

クリプトンさんのVienna特設サイトはこちら

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East West 国内取り扱い再開!サウンドウーノでは全ライブラリの試聴が可能です!!

EastWest_Play_hreso

East West社のソフトウェア・インストゥルメンツの代理店がハイリゾリューションさんに移行し、10月24日から国内販売が再開されております。
同時に、East West PlayソフトウェアQuantum Leapシリーズを1本買うともう1本無償プレゼント!という強力なキャンペーンも行われております(11月30日まで)。

これに伴い、サウンドウーノの事務所内試聴ルームでは、East West Palyシリーズの全製品の試聴が可能になりました(EWQLSOはPlatinum Plusのみ)。

総容量262GBにも及ぶピアノ音源Quantum Leap Pianosや、サントラなどには御用達のハリウッド・スタイル音源Quantum Leap SD2など、どれも素晴らしいクオリティの音源ばかりです。

ぜひ一度お問い合わせください。

East West Playシリーズの詳細はこちら
Quantum Leapシリーズのキャンペーンの詳細はこちら

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Digidesign Pro Tools 8 発表会のレポートをアップしております。

ProTools8

去る10月29日、先日のAESで発表されたPro Tools 8及び関連新製品の発表会が行われました。
私も参加することができましたので、4回に分けてその発表会のレポート記事をアップしております。
期待のPro Tool 8の片鱗に触れていただければと思います。

実は先月から、サウンドウーノがPro Tools HD/LE製品のデジデザインさん認定ディーラーの仲間入りをさせていただけることになりました。

プライベート・スタジオでのPro Tools環境の構築やソフト・シンセを多用するPro Toolsシステムの構築、LogicやDPを使用する環境でのTDM環境の同居などなど、サウンドウーノならではのノウハウを活かした安定したクリエイティブ環境をご提供させていただいております。

Pro Toolsシステムのお問い合せもぜひサウンドウーノまでよろしくお願いいたします!

Pro Tools 8 及び関連新製品の発表会レポートはこちら

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Fxpansion BFD2 8BitKit ダウンロード販売開始

BFD2_8BitKit

BFD用の拡張音源の中で既に廃盤になっていた8BitKitが、BFD2専用の追加音源として復活いたしました。
Fxpansion本国のWEBショップでダウンロード販売が開始されております。

オリジナルの8BitKitを本国WEBへユーザー登録されている方は、無償でのダウンロードが可能になっております。
なお、BFD 1では使用できないとのことですのでお気をつけください。

詳細はこちら(英文)
登録ユーザーのダウンロードこちら(英文、ログインが必要です。)

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Waves GTR3 v6 公開

Citron_Amp

Neil Citronのカスタムアンプを新たに追加したGTR3のバージョン6が公開されております。
(インストーラはGTR3.5となっております。)

GTR3かMercury Bundleの登録ユーザーで、Waves Upgrade Planが切れていない方は無償アップグレードが可能です。

詳細はこちら(英文)
ダウンロードはこちら(英文、ログインが必要です。)

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Spectrasonics Omnisphere Software 1.0.2d 公開

10月18日から国内での販売も開始されたOmnisphereの、Softwareバージョン1.0.2dが公開されております。

ダウンロードはこちら(英文、製品シリアルの入力が必要です。)

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Antares Auto-Tune Evo v6.06/v6.07 公開

Auto-Tune Evoのバージョン6.06(TDM/RTAS)とバージョン6.07(VST/AU)が公開されております。

ダウンロードはこちら(英文)

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IK Multimedia T-RackS 3の情報を公開、SanpleTank v2.5.2 も公開されております。

TRackS3

真空管シミュレーションのエフェクトとして人気を誇るT-RackSのニュー・バージョンの情報が公開されております。

Fairchild 670をシミュレーションしたコンプレッサーやPultec EQP-1AをシミュレーションしたEQも含まれており、見栄え的にも大きく様変わりしております。
WavesのJJP Bundleといい、昨今のシミュレーションものは大変優秀なので、これは楽しみですね。

SampleTankのバージョン2.5.2の公開は9月23日付ですが、ニュースにしそびれていたので。

T-RackS 3の詳細はこちら(英文)
SanpleTank v2.5.2ダウンロードはこちら(英文、ログインが必要です。)

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SPL The Analog Code プラグインを導入いたしました。

SPL_AnalogCode&Logic

10月3日のニュースで取り上げましたSPLのプラグイン、Transient DesignerとEQ Range Vol.1の2種をサウンドウーノの試聴機に導入してみました。

既にUAD-1のオプション・プラグインとしてもソフトウェア化されているTransient Designerですが、UAD-1とはかかり具合が全く違います。
私個人的にはこの The Analog Code シリーズのかかり具合の方が好みですね。

何しろあまり他にない効果を望めるプラグインだけに、かなり重宝しそうです。
既にドラム関係には必須のプラグインとなりそうな予感です。

詳細はこちら(英文)

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Massey Plugins を導入いたしました。

MasseyPlugins

WEBでのダウンロード販売のみではありますが、脅威のコストパフォーマンスを誇るTDMプラグイン、Massey Pluginsの現行商品を全て導入いたしました。

どのプラグインもつまみが2つか3つほどしかない大変シンプルなものなのですが、どれもとても壷を得ていて、大変使い勝手が良いです。
TDMプラグインとしては何しろ安いので、ご興味をお持ちの方はぜひ一度デモ版をチェックしてみてください。

Massey Pluginsのホームページはこちら(英文)

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reFX Vanguard v1.8 公開

ことトランス系には御用達のソフトウェア・インストゥルメンツ、Vanguardのバージョン1.8.0が公開されております。

ダウンロードはこちら(英文、製品シリアルの入力が必要です。)

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SSL Duende Software v2.5.9 公開

新たなオプション・プラグイン、Vocalstripに対応したアップデータになります。

ダウンロードはこちら(英文)

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Euphonix EuControl Software v 1.2.1 公開

公開の日付は9月15日ですが、ニュースにしそびれていたので。
Nuendo 4.2.2/Cubase 4.5.2に対応したそうです。

ドライバの他にも、日本語マニュアルなどもダウンロード可能になっております。

ダウンロードはこちら(英文)

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2008年9月4日

MOTU DP6 出荷開始! DP 6.01も公開されております。

DP6

Digital Performerの新バージョン、DP6の国内出荷が9月1日より始まっております。
本日サウンドウーノにも導入されました。

まだ触り始めて数時間ですので確かなことは言えませんが、発表時の告知通り、ソフトシンセのCPU負荷がDP5よりも少し軽くなってるような気がします。
何しろ画面のインターフェースが全く違うので最初はちょっと面食らいますが、これがなかなかに考えられており、恐らくどなたでもすぐに慣れるのではないかと思います。

ちなみに起動時のデフォルトの画面は↓こんな感じです。

DP6-2

DP6の詳細についてはこちら
DP 6.01のダウンロードはこちら(英文、ログインが必要です。)

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Universal Audio UAD-2をリリース、Powered Plug-In Software V5.0 を公開

UAD2

もう既にあちこちで話題になっておりますが、Universal Audioから、UAD-1のDSPを大幅にパワーアップさせた次世代DSPインターフェース、UAD-2がリリースされました。

UAD-2ではそのDSPにAnalog DeviceのSHARKチップを使用。
SHARKチップが4つ搭載されたUAD-2 Quadでは、何とUAD-1の10倍(!)のDSPパワーを誇ります。
これだけのパワーがあれば、ハイビット/ハイサンプリングも十分視野に入れられそうです。

UAD-2にはバンドル内容により、国内リリースされるだけでも9種類ものパッケージが用意されます。
詳しくはこちらをご参照ください。

またUAD-1ユーザーの方への期間限定の様々なキャンペーンが展開されます。
キャンペーンの詳細はこちらです(英文)。

私はUAD-1を3枚所有しているのですが、以前の日記にも書いた通り、Magmaの拡張シャーシを使って使用しているのです。
しかしこのパワーと将来性を考えたら、ぜひUAD-2に移行しておきたいところです。
何とも悩ましい限りです。。

また、UAD-2とUAD-1の両方に対応した、Powered Plug-In Software V5.0も公開されております。
このバージョンから、各プラグインやコントロールパネルのGUIが変更されております。
(こんな感じです。↓)

UAD_V5

Powered Plug-In Software V5.0 のダウンロードはこちら(英文、ログインが必要です。)

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Steinberg Cubase/Cubase Studio v4.5.1 公開

SteinbergとYAMAHAの共同開発によるオーディオ・インターフェース MR816 CSX/MR816 X、そしてフィジカル・コントローラのCC121に対応しております。
その他、様々なYAMAHAのハードウェア製品と統合したシステムを組めるようになっているそうです。

ここら辺は本当にYAMAHAさんの土壇場ですね。
今後の展開に期待です。

またSonic Reality社のライブラリを使った「VST Sound コレクション I」のダウンロードも開始されております。
このダウンロード・データが結構大きい上に回線が重く、なかなかダウンロードが終わりません。。

Cubase 4.5.1 の詳細はこちら、ダウンロードはこちら
Cubase Studio 4.5.1 の詳細はこちら、ダウンロードはこちら

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サウンドウーノ・ショールームの試聴可能ソフトが続々と増えております。

7月、8月とホームページの更新を怠っている間に、試聴可能なソフトが大幅に増えました。
主立ったものは以下の通りです。

プラグイン・エフェクト

Antares Auto-Tune Evo TDM (Auto-Tune 6)・・・まだほとんど試せておりません。。

Antares AVOX2・・・Harmony Engine、なかなかに面白いです。

Over Loud BREVERB・・・このリバーブ、とってもお薦めです。私の中ではかなりのヒットです!

Serato Pitch’nTime LE・・・やっと導入いたしました。

SSL Duende Mini・・・Duendeは発売当時からずっと欲しかったんですが、こちらもやっと導入です。

Waves SSL 4000 Collection TDM・・・ついにWavesをコンプリートさせました!

プラグイン・インストゥルメンツ

East West EWQL Symphonic Orchestra Platinum Plus Complete・・・こちらもまだあまり試せておりません。。

E-MU Proteus Pack・・・Cakewalk Dimension Pro用のライブラリです。オンラインのダウンロードで買ってみました。

IK Multimedia SampleMoog/SampleTron・・・どちらも結構良いですよ。

Toontrack Superior Drummer 2.0・・・こちらもまだ軽く触ってみた程度なんですが、前回の日記でも少し触れた通り、私的には結構満足な感じです。

Yellow Tools Independence Pro・・・Yellow Toolsのサンプルは昔から好きなのですが、これは本当に期待を遥かに上回る製品でした。付属のプログラムがどれも素晴らしく、大変使いやすい音色ばかりです!

試聴可能ソフトウェア一覧も更新いたしましたので、その他詳細なリストはこちらをご覧ください。

時間が許せばお気に入りの製品の検証レポートなんかを書いていきたいんですけど、既にいくつか書くと言って書いてないものがありますよね。
本当にすいません、、、どうか長い目で見てやってください。

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実は、ハードウェアの展示も大幅に拡張させております!

Apogee Symphonyシステムの導入以来、ハードウェア関連ももうちょっとしっかりしたシステムにしていきたいと考えていたのですが、7月から徐々に拡張させております。
まだ過渡期ではありますが、今日のサウンドウーノのショールームは以下のような感じです。

080904Sounduno

かなり散らかっててすいません。

まずRosetta800を計2台に増やし、Rosetta200と合わせて、18in/18outのSymphonyシステムにアップグレードいたしました。
また、Symphonyの出音のクオリティを最大限に活かすために、ミキサーにAPI 8200A+8200を導入、モニターシステムにGrace Design m904b+m904RCUを導入いたしました。

その他アウトボード類もどどんと導入いたしました。

Outboard

(詳細なリストはこちらをご覧ください。)

本当にまだ過渡期の状態で、どの機材を最後まで残すか分かりませんが、DAWが当たり前になった今だからこそ、音の出入り口を今一度深く掘り下げようと、いろいろなアウトボードを試したり、電源ケーブルやシールドをいろいろ変えてみたりと、日々研究に勤しんでおります。

ちなみに上のショールームの写真の右側に映っているコンデンサー・マイクは、最近Neumannから発売されたTLM67です。
その名前の通りU67に近いサウンドキャラクターなのですが、このマイク、本当にすっごく良いです。
今は検証用にエレクトリさんからお借りしている状態なのですが、もう既にかなり欲しくなっております。

ハードウェア環境をより充実させたお陰で、コンデンサー・マイクのチェックといったような繊細な検証も、よりシビアにしっかりと行えるようになりました。

サウンドウーノはコンピューター周りだけでなく、より快適なプライベート・スタジオ構築のための機材セットアップを、トータルにサポートさせていただきます。
音楽制作環境のシステム構築でお悩みの際は、ぜひ一度お気軽にお問い合わせください。

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商品のご購入/ご予約/お問い合わせは TEL: 03-3568-8363 E-Mail: info@sounduno.com

2008年8月27日

またも2ヶ月余り更新を怠ってしまいました。本当にすいません。
それではこの2ヶ月の主なアップデート情報です。

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Euphonix EuControl Software v1.2.0 公開

前回の日記(もう2ヶ月近く前ですが、、)にて展示の開始をご報告させていただいた、Euphonix MC Artistシリーズのドライバがバージョン1.2.0にアップデートされました。

MC Controlのタッチパネルのカスタマイズがコントロールソフトから出来るようになるなど、かなり意欲的なアップデートと言えそうです。
中でもちょっと感動したのは、コントローラのディスプレイ表示が2バイト文字に対応したことです。

早速Logicのトラックネームに日本語を使ってみました。

EuCon1_2-1 EuCon1_2-2

句読点などもきちんと表示されてますね!
(くだらなくてすいません。。)

ダウンロードはこちら(英文)

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Waves v6.0.5 公開

正直ニュースとしては今更な感がありますが、Wavesからバージョン6がリリースされております。
現在はマイナー・アップデートしたバージョン6.0.5が公開されております。

WUP(Waves Update Plan)の制度が開始されてから初めてのメジャーアップデートになりますが、主立った更新の内容は、iLok間のライセンスの移動が可能になるなどの、オーサライズ方式の変更というものです。

「SSL 4000 Collection」に”SSL G-Channel”が、「Native Power Pack」には”SuperTap 6-taps”が追加されるというアップデートもありましたが、もう少しメジャーアップデートなりの内容にして欲しかったというのが正直なところですね。

またMac OS LeopardとWindows Vistaへより最適化されているとのことです。

英語版にはなりますが、バージョン6へのアップデート方法のチュートリアル・ビデオもアップされておりますので、詳しくは下記のリンク先をご参照ください。

バージョン6の詳細はこちら(英文)
ダウンロードはこちら(英文、ログインが必要です。)

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VSL Vienna Instruments v2.0.3238(OS X)、Vienna Ensemble v2.0.3238/3.0.3238(OS X)
Vienna Instruments v2.0.3232(Win)、Vienna Ensemble v2.0.3232/3.0.3238(Win) 公開

主にバグフィックスのアップデートのようです。

ダウンロードはこちら(英文、ログインが必要です。)

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East West PLAY v1.0.082、EWQLSO Instruments v1.0.1 公開

本国ではついにEWQLSOのPLAY版がリリースされました。しかし現状では国内発売の目処は立っておりません。
しかし私はEWQLSO Kompakt版のユーザーだったので、本国WEBサイトでのアップデートを申し込み、既に到着しております。

EWQLSO-PLAY

24bitと16bitの両サンプルを含む「Platinum Plus Complete」を入手したのですが、インストーラはDVD28枚組、総サンプル容量192GB強、インストールだけで半日以上かかる代物です。

しかし、East West PLAYの他製品をお使いの方ならご想像いただけるかと思いますが、音は明らかに良くなっております。
その分CPU負荷も増加しておりますが、Kompakt Playerよりもメモリの使い方が上手いので、昨今の高速なCPUを積んだマシンなら結構使えるのではないかと思います。

ダウンロードはこちら(英文)

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Synthogy Ivory v1.71 公開

MIDIのチューニング情報を受信できるようになった他、最近本国で発売された「Upright Pianos」への最適化がされているようです。

ダウンロードはこちら(英文)

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Toontrack Superior Drummer 2 がついに国内リリース!
そして Superio Drummer v2.0.1、EZplayer Pro v1.0.1 公開

今ドラム音源のソフトと言えば、BFD、Superior、Addictive Drumsが3強と言えるのではないかと思います。
それぞれが他製品の良いところをどんどん取り入れ、熾烈なシェア争いを繰り広げているように見えます。

この春先にBFDのバージョン2がリリースされましたが、ついにSuperiorのバージョン2も国内販売が始まっております。

Superiorのバージョン1は、生ドラムをマルチマイクでレコーディングする際の各マイクの”被り音”もコントロールできるなど、非常に革新的なドラム音源でしたが、いかんせん操作法に難があったように思います。
ゼロからドラムセットを組むのはちょっとハードルの高い作業でした。

しかしバージョン2からは、EZdrummerのインターフェースを大幅に取り入れながら、非常に洗練されたインターフェースに生まれ変わりました。
Superior 2では、Superior/Custom&Vintage/Vitage Add-On/EZdrummerのライブラリも読み込み可能なのですが、インターフェースの変更をご覧いただくため、Superiorのライブラリでキットを組んでいる過程をキャプチャしてみました。

Superior2-1 Superior2-2 Superior2-3

SuperiorやCustom&Vintageでドラムキットを組んでいた方なら、上記の画面を見るだけで、いかにインターフェースが洗練されたかお分かりいただけるかと思います。

一番右の画面は、ミキサー操作画面でマイクの”被り音”をコントロールしているところです。
バージョン1ではこの”被り音”のコントロールが本当に面倒でしたからね。

ちなみにスネアはSuperiorから、ハイハットはEZdrummerからといったような、規格の違うライブラリをまたいだドラム・キットは組めないようです。

Superior Drummer 2.0の詳細はこちら
アップデータのダウンロードはこちら(英文、ログインが必要です。)

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Toontrack EZdrummer v1.1.4 公開

主にバグフィックスのアップデートのようです。

ダウンロードはこちら(英文、ログインが必要です。)

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Tascam GigaStudio 及び GVI の開発終了を発表

既にご存知の方も多いかと思いますが、タスカムUSAからGigaStudioとGVIの開発終了が発表されました。

ハードディスク・ストリーミングによる大容量サンプル・ライブラリのリアルタイム・プレイバックという、当時としては他にない非常に画期的な技術を持って登場したGigaStudio(当初はGigaSamplerとして登場)ではありますが、Windowsマシンをまるまる1台専用にすることが求められることや、マシンの構成にかなり注意を払わないと非常に不安定であったこと、またNI Kontaktを始めとするプラグイン方式のソフト・サンプラーが続々と登場し、ライブラリ・メーカーがこぞってそちらへ移行してしまったことなど、ここに至った経緯には様々な過程が考えられます。

しかしそのハードディスク・ストリーミング技術は今でも群を抜いており、現にサウンドウーノのお客様のかなり多くの方が、GigaStudio専用機をバリバリ現役で使い続けております。

今回の発表をもって、GVIのバージョン4は日の目を見ないことが決定いたしました。
結局待望のOS X版はリリースされないということになります。

サウンドウーノの5月21日のニュースでもお伝えした通り、サウンドウーノではGigaStudio4をいち早く入手、Windows Vista 64bit版での検証を始めていただけに、何とも残念な限りです。

GigaStudioの開発は7月21日をもって既に終了しているようですが、ソフト販売は今年の末まで行われるようです。

もしもGigaStudio4のアップデータを本国から購入してでも、Windows Vista環境のGIGA PCを組んでおきたいという方がいらっしゃいましたら、ぜひ一度サウンドウーノまでご相談ください。
これまでの私の数々の経験を活かした、安定したマシンをご提供させていただきます。

こちらは開発終了に関するニュースの一つです(英文)。

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Antares Auto-Tune Evo (Auto-Tune 6) 及び Auto-Tune Vocal Studio リリース

AutoTune6-1 AutoTune6-2

実質的にAuto-Tune 6にあたるAuto-Tune Evoという製品が本国でリリースされました。

ここ最近、今秋リリース予定のMelodyneのニューバージョンに話題が集まりがちだったので、Auto-Tuneも負けてません!って感じでしょうか。
しかしインターフェースがどこも似通ってきましたね。

私も早速Auto-Tune 5(TDM)からのアップデートを申し込んだのですが、iLokへデポジットするライセンスにはAuto-Tuneの5と6の両ライセンスが含まれており、Auto-Tune 4から5へアップデートした時のような問題が起こらぬよう配慮されているようです。

またAuto-Tune EvoとAvox 2をバンドルした「Auto-Tune Vocal Studio」も本国にてリリースされております。

Auto-Tune Evoの詳細はこちら(英文)
Auto-Tune Vocal Studioの詳細はこちら(英文)
インストーラのダウンロードはこちら(英文)

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Univers Sons UVI Workstation Public Beta v1.0.9 公開

UVI Engine XTという新しいエンジンを積んだ、UVI Workstationのパブリック・ベータ版が公開されております。

UVIWorkstation

UltimateSoundBankのPlugSound ProやUVI SoundCardシリーズと完全な互換性があり、こちらが今後の新しいプレイヤーに変わっていくようです。

詳細、ダウンロードはこちら(英文)

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Ableton Live v7.0.10 公開

主にバグフィックスのアップデートのようです。

ダウンロードはこちら(英文)

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Native Instruments Guitar Rig v3.1.1 公開

Pro Tools v7.4.2 及び Mac OS X 10.5 Leopard への最適化がされているようです。

ダウンロードはこちら(ログインが必要です。)

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Audioease Altiverb v6.2 公開
6月分、8月分のAltiverb用新IRも公開中

Pro Tools 7.4.2 及び Mac OS X 10.5.3への最適化がされているようです。

ちょっと心躍ったのは6月分の新IR。
ロスアンゼルスの20th Century Fox社のオーケストラ・レコーディング・ルームのIRです。

IR_0806

Altiverb 6.2のダウンロードはこちら(英文、ログインが必要です。)
Altiverb用IRのダウンロードはこちら(英文、ログインが必要です。)

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Solid State Logic Duende Software v 2.5.6(OSX)/v2.5.4(WIN) 公開

アップデートの日付は6月8日となっておりますが、ニュースにしていなかったので、遅ればせながら載せさせていただきます。

ダウンロードはこちら(英文)

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商品のご購入/ご予約/お問い合わせは TEL: 03-3568-8363 E-Mail: info@sounduno.com

2008年3月25日

ここ2週間のアップデート情報です。

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Steinberg Cubase 4.1.3.853、Cubase Studio 4.1.3.853、Cubase LE 4.1.3.853、Nuendo 4.1.3.853 公開

MIDIイベントを取りこぼす不具合、オーディオミックスダウンまたはフリーズ時にクラッシュする不具合を解決させたHotfix版です。バージョン4.1.2がインストールされていないと、このアップデータは当たらないのでお気をつけください。

Cubase 4.1.3.853のダウンロードはこちら
Cubase Studio 4.1.3.853のダウンロードはこちら
Cubase LE 4.1.3.853のダウンロードはこちら
Nuendo 4.1.3.853のダウンロードはこちら

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SSL Duende Software バージョン2.5.3(OSX)/2.5.2(Win) 公開

DuendeがついにLeopardに対応いたしました。
先日のフランクフルト・メッセで発表されたDuende PCIeにも対応したドライバになります。

ダウンロードはこちら(英文)

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Native Instruments Reaktor バージョン5.1.5、Absynth バージョン4.0.5 公開

いくつかのバグフィックスやKORE 2/KORE PLAYERへの最適化のアップデートのようです。

ダウンロードはこちら(ログインが必要です。)

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Universal Audio UAD-1 Software バージョン4.10.0 公開

UAD VCA VU Comp UAD Precision Enhancer

オプション・プラグインとして、新たにVCA VU CompressorとPrecision Enhancerが加わりました。
VCA VU Compressorが見栄え的にも結構そそるものがありますね。
(近日中にサウンドウーノのショールームに追加する予定です。)

ダウンロードはこちら(英文、ログインが必要です。)

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Audioease Altiverb バージョン6.1.4 (OSXのみ) 公開、新IRも公開されています。

バグフィックスのマイナーアップデートのようです。
3月分の新しいIRとして、ルーマニアのお城のIRも公開されております。

Trakai Castle

Altiverbのダウンロードはこちら(英文、ログインが必要です。)
IRのダウンロードはこちら(英文、ログインが必要です。)

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Arturia Jupiter-8V バージョン1.1 公開

主にバグフィックスのアップデートのようです。

ダウンロードはこちら(英文)

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iZotope Ozone バージョン3.15、Trash バージョン1.14、Spectron バージョン1.14 公開

プリセット・フォルダの名前がUnicodeに対応したようです。
このバージョンから、Mac OS X 10.3.9はノン・サポートになります。

ダウンロードはこちら(英文)

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Applied Acoustics Systems 各プラグインのMac OS X 10.5 Leopard 対応版を公開

AASの製品群(Tassman 4/Lounge Lizard EP-3/Ultra Analog VA-1/String Studio VS-1/Lounge Lizard Session/Ultra Analog Session)のMac OS X 10.5 Leopard対応アップデータが公開されております。

ダウンロードはこちら(英文、シリアルの入力が必要です。)

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Vienna Instruments バージョン2.0.3047、Vienna Ensemble バージョン2.0.3059 公開 (Win XP/Vista 32+64bit)

アップデートの内容につきましては、クリプトンさんのブログに詳細がありますのでこちらをご参照ください。

クリプトンさんのブログにもあるように、Mac OS X版のVienna Instruments バージョン2.0.3059も公開されたのですが、今確認したところ、Viennaのサイトからダウンロードできなくなっております。何かバグなどが発見されたのかもしれません。

Mac OS X版のVienna Ensembleに関しましては、2月中にバージョン2.0.3021が公開されていたようですが、ニュースにしていなかったので合わせてお知らせしておきます。

ダウンロードはこちら(英文、ログインが必要です。)

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East West Play バージョン1.0.055 公開

こちらもクリプトンさんのブログに詳しく書かれておりますので、こちらをご参照ください。

ダウンロードはこちら(英文)

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Propellerheads Recycle! バージョン2.1.2 公開

公開されたのは2月のようですが、ニュースにしていなかったのでお知らせいたします。
このバージョンからMac OS X 10.5 LeopardとAMD64プロセッサーに正式対応いたしました。

ダウンロードはこちら(英文、ログインが必要です。)

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商品のご購入/ご予約/お問い合わせは TEL: 03-3568-8363 E-Mail: info@sounduno.com

2008年1月18日

アメリカの西海岸アナハイムで行われているNAMM 2008では、様々な新製品が続々と発表されているようですが、このページではひとまず通常のアップデータ・リリース情報をまとめます。

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Arturia Prophet-V バージョン1.2 公開

VST2.4に対応し、Intel MacでのCubase 4に対応した他、RTAS7.3にも対応したようです。

詳細、ダウンロードはこちら(英文)

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Native Instruments Battery 3.0.4、B4 II 2.0.4、Elektrik Piano 1.5.0 R4、Pro-53 3.0.5、Konatkt Player 2.2.4 公開

全てMac OSX Laopard対応となりました。
その他MIDI CCオートメーションのバグや、Kontakt PlayerではRTASでのマルチアウトのバグなどが修正されております。

詳細、ダウンロードはこちら(英文、ログインが必要です。)

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Solid State Logic Duende Software バージョン2.4.1 公開

1月15日にニュースにしたばかりでしたが、またもアップされました。NAMMショーで発表されたDuende miniをサポートしているようです。
まだLeopardには非対応ですのでお気をつけ下さい。

詳細、ダウンロードはこちら(英文)

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2008年1月15日

遅ればせながら、本年もサウンドウーノをよろしくお願いいたします。
2008年に入ってから公開された主なアップデータを一挙にご案内いたします。

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Scarbee Vintege Keyboard FX バージョン2.0.1 公開

VKFX

Mac OSX Leopard及びLogic 8に正式対応した他、Mac版VSTプラグインがUniversal Binary化(AUプラグインは既に対応済み)、またMac/Win版共にRTASにも対応となりました。その他AUプラグインでのオートメーションに対応するなどのバグフィックスが行われております。

詳細、ダウンロードはこちら(英文、ログインが必要です。)

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Solid State Logic Duende ソフトウェア2.3 公開

マスタリング・クオリティのX-Comp(本国サイトで349ユーロにて販売)に対応した他、細かなバグフィックスが行われております。

詳細、ダウンロードはこちら(英文)

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Synthogy Ivory バージョン1.70 (Mac) 及び 1.64 (Mac/Win) 公開

Ivory

Mac OSX Leopardで動作していなかったIvoryのバージョン1.70が公開され、Leopardに正式対応いたしました。
バージョン1.70からはオーサライズ方式が変更され、iLokでのオーサライズが必須になります。

バージョン1.70には、Tiger用のアップデータとLeopard用のアップデータが用意されており、Leopard用には、DVD-ROMからのインストールの際のエラーを解消する新規インストーラも別途用意されております。なお、現状でLeopardに対応しているのはAUプラグイン版のみとなっております。

その他、従来のチャレンジ&レスポンスでのオーサライズに対応するバージョン1.64も公開されており、こちらはWindows版も公開されました。

詳細、ダウンロードはこちら(英文)

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reFX Vanguard バージョン1.7.2 公開

Vanguard

シェアウェアのソフトシンセでは非常に高い人気を誇るVangurdのバージョン1.7.2が公開されております。

詳細、ダウンロロードはこちら(英文、シリアルの入力が必要です。)

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TC Electronic PowerCore Software バージョン3.0.1.14

PowerCore

IntelMac、Leopardに正式対応し、PowerCore FireWireの2倍のDSPパワーを誇るPowerCore X8にも対応した、PowerCore Software バージョン3のマイナー・アップデート版です。

インストールの際には、前のバージョンをアンインストールすることが推奨されております。

詳細、ダウンロードはこちら(英文)

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Antares Auto-Tune バージョン5.1 (AU/TDM Mac) 及び バージョン5.0.9 (VST Win) 公開

AU版はLogic 8に正式対応した他、細かなバグフィックスが行われているようです。

詳細、ダウンロードはこちら

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Sony Creative Software Sound Forge バージョン9.0c 公開

詳細、ダウンロードはこちら(英文)

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iZotope Ozone バージョン3.14、Trash バージョン1.13、Spectron バージョン1.13 公開

Mac OSX Leopardに正式対応いたしました。

詳細、ダウンロードはこちら(英文、ログインが必要です。)

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スタインバーグ・ジャパン Nuendo 4 情報を公開

Nuendo4

本国では既に発売されているNuend 4ですが、国内でも2月1日予定で販売が開始されることが発表されました。
Nuendo 4にCubase 4と同等の音楽制作ツールを追加する Nuendo Expansion Kit も同時に発売される予定です。

Nuendo 4の詳細はこちら
Nuendo Expansion Kitの詳細はこちら

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